2015年04月25日

本心を言える関係

私が唯一心を開けるのが主人です。
いつも味方でいてくれて助けてくれます。
こうしたいと思った時に主人に話すと、もういいからというくらい、何かしらの応援をしてくれます。
私が納得のいくまで話し合ってくれます。

私は母には、怒ることすら出来ません。私が本心を言えばその関係が崩れてしまう気がするのです。

「私をもっと自由にして欲しかった」と言った時、それを受け入れてくれませんでした。
それから私は母に対して本当の気持ちを言うのを諦めました。

子どもには、私に本心を語って欲しいと思っています。
私に対して思っていること全て吐き出して欲しいと常に思っています。
喧嘩をしてもその関係が崩れないことを、子どもに知ってほしい。

さて、それはどうやったら伝わるのでしょう?
主人が私にしてくれることをすればいいんですね。

子どもはまだ世間のことを知りませんが、対等にみてあげること、理解しようという気持ち、そして自分が謙虚に受け入れることをしなければいけないのだなぁと気付きました。
そして主人に対しても・・・ですね。

ご訪問ありがとうございます足跡残してくださると嬉しいです
コチラ↓

にほんブログ村


posted by ひよっこ at 08:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 育児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック